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グリッドデザイン 
 
「愛される空室」とは?
 
GRID DESIGN.coが提案するマンション向けリノベーションプロジェクトの名前です。
あなたは、あなたの部屋を愛していますか?
もし、愛していないのならば、誰も愛してくれないのではないでしょうか。
もう一度、あなたの部屋のことを考えてみませんか?
ただいまの言ってもらえる「愛される空室」に変えましょう。
GRID DESIGNが何をすべきなのかを常に考えながら形にしていきます。
 
賃貸マンションであって一個人の偏ったこだわりを満たすのではなく、 対象とする入居者層を見据えたデザインが求められる。
デザインといっても自己満足では当然ダメで、入居者が住まうことで初めて完成するのがGRID DESIGNのリノベーション意義だと考えます。
 
家賃収入を考慮したコストパフォーマンスが絶対条件であること。
"リノベーション=価値の最大化"が「愛される空室」の基本理念です。
コストをかければデザインが良くなる訳ではありません。デザイン・設計・施工をトータルで行うことで、最適なコストバランスを生み、賃貸マンション業界を経験してきたスタッフが、地域性や物件価値の本質を綿密に調査し、それに見合った計画をご提案します。
 
建築に嘘をつきません。出来ないこと、しなくていいこと。
GRID DESIGNの原点です。「想いをこめて、真摯に作る。」
もちろんプロとして時には友人のように、オーナー様のマンションを一緒に考え、作っていきます。
入居者が住んで完成と考える GRID DESIGN では賃貸業者との連携から、募集のお手伝いも致します。賃貸募集資料の作成、賃貸業者向けの内覧会などで、新しくなったマンションをより多くの方に知ってもらい、早期の家賃発生をバックアップします。
●募集資料の作成
 
●見学会の開催
 
募集資料を GRID が作る事で伝えたい事を明確にしたり、他の募集資料との差別化を図りイメージアップに繋がります。
 
 
3日間に渡り開催し、賃貸業者営業にコンセプトや特徴を GRID のスタッフが直接お伝えし営業マンへのイメージ付けをしたり、営業マンから募集に対するアドバイスを預けたり。
GRID DESIGN では賃貸業界の経験者がディレクターとして専属で各物件を担当いたします。賃貸業界出身ということで、利回りや収益性を考えてオーナー様と一緒に稼働率UPを目指します。その他、実際に現場の人とは話しにくい、お願いしにくい等の問題点もディレクターから現場やデザイナーに伝えるのでご安心ください。
●物件イメージ調査
●収益推移予測
収益推移予測や対象物件の近隣不動産業者へのアンケートは今後の物件イメージを決定するのに必要不可欠なものでしょう。